
マッサージを受けているてもみんのすぐ裏に…
関内もつ肉店があるのは神のお導きだと思っている。

こんな貼り紙があったので、たのんでみることにした。そういえば、前のシーズンでも食べたことがあって、とっても瑞々しく甘かったという記憶が。

厚切りの生のカブがどーんと登場!
いやあ〜、サクッ、じゅわ〜、うまあーでござんす。

上タンとココロ。豚タンは並と上があるけど、やっぱり上が柔らかく雑味も少ないので美味しい。ココロは鶏の心臓だけど、とてもふんわりと焼けていて気に入っている。

ソロバン。鶏の首肉。味が濃くて好み。

リブ芯。豚のあばら肉をエスニック風にパリッと焼いてくれる。

シロの味噌。甘味噌で香ばしく炙られたシロはトロトロに下ごしらえがされている。

ローストビーフ。ブロック肉を炭火で炙って切り分けてくれるので少々時間がかかるけれど、肉の甘さをダイレクトに感じられる。これが500円しないとは!

肉詰めピーマンの醤油味。中に詰めるつくねも美味いのだけど、肉汁を吸ってへにゃっとしたピーマンもまたいいアテになるのだ。
芋焼酎のなかむらのお湯割りに始まり、玉露という銘柄の芋焼酎に切り換えるのがいつものパターン。最初の1杯がその日の特選焼酎なのだけど、450円でブチ贅沢感を味わうことができる。



